▷▷ BIOGRAPHY(バイオグラフィ)

 Left to Right

 Ba.cho ウトカトモアツ

 Dr.cho 菅原 瞳

 Vo.Gt トクナガノブユキ

 Gt.cho 井上 陽介


オフィシャル


 

「別れがあれば、出会いもある」

「努力はいつか報われる」

 

ありふれた綺麗事じゃどうにもならない

 

でもここにはいられない

 

そんな葛藤に対する僕たちなりの答え

 

『強く生きて、でも少しスローでいて』


 

大阪、堺出身。

 

トクナガノブユキ(Vo/Gt)、井上 陽介(Gt/Cho)、ウトカトモアツ(Ba/Cho)、菅原 瞳(Dr/Cho)による4人組ロックバンド。

「アイデンティティに光を」をテーマにドラマチックリリカルミュージックを鳴らす。

ありふれた綺麗事じゃどうにもならない、そんな葛藤に対する音楽。 「強く生きて、でも少しスローでいて」という想いを持って活動している。

 

00年代の邦ロックに特に大きな影響を受け、ベーシックな編成で鳴らす王道ロックでありながら叙景要素をはらむ空間的サウンド、メンバー全員から放たれる力強いコーラスワークが楽曲のドラマチック性をより一層増幅させる。

 

過去に「MUSICA」「A-Sketch」「SPACE SHOWER TV」「HIP LAND MUSIC」による4社共同オーディション「MASH A&R」マンスリーアーティストに選出、SPACE SHOWER新人発掘オーディション「Day Dream Believer」にて約3600組中10組に選出、UK.PROJECT主催オーディション「Evolution!Generation!Situation!Vol.2 Supported by Eggs」にて全国で募集された中27組に選出。

 

2017年1月からは自身の楽曲「スイングバイ」を元に「一話、約一分の短編映画」を制作。 毎週Twitter上にて連載、スイングバイのMusicVideoに繋がり、その後までを描いた全10話の短編映画を配信した。

 

 

2014年4月 現体制で活動を開始する。

2015年3月 2nd mini album「旅と道連れの花」をリリース。想像を上回る売れ行きで約1年で完売。2016年末にダウンロードカードにて再リリースする。

2015年6月 音楽と映像をリンクさせた初ワンマンライブを開催し、130人を超える動員を記録。

2015年9月 無料音源「午前0時Re:arrenge」(2曲入り)をライブ会場、希望者に郵送にて配布。瞬く間に無くなり、配布終了となった。

2016年4月 3rd single「宙空にて/voice」をリリース。

2016年9月 昨年に引き続き無料音源を配布。小冊子付無料音源「スイングバイ」(5曲入り)を希望者に郵送、ディスクユニオン、タワーレコード(一部店舗)、他CDショップにて配布。限定枚数ではあったものの予想を超えるスピードで無くなり初版プレス盤は配布終了。